- 俳句
「俳句」 秋風や他人事めきし癌告知 直ぐそこに来てゐる秋を峯の茶屋 お茶のんでバッハアルプへ霧の中 街路樹に秋の来てゐる家路かな 夕月や電車は峠にかかりたる ほうめい 「フォークソング」 昭和48年ごろ、僕のところに配属された女性が「和製フォーク」に凝っている、という話しをした
- 我が町塩尻の春の街路樹
いろんな通りがありますが街路樹のあるところは
歩道のあるところです
- 花水木のお花
お家の近くの街路樹の花水木がお花をつけたよ
- 表参道のイルミネーション。
けやきの街路樹がずっと続いて『 きゃーっ・・・パリみたい!』って感じたプ二
両サイドに電。飾が見えるので車 もオヌヌメです
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