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- ちょっと工作 NO取り付け
トラス橋~ヤードモジュール当たりの走行試験にとこれを久しぶりにレールに 見ると、おでこの部分のnoが付いてません、灯りが素通し・・・ noなどの付属品の袋、未開封です 確か買ってから1年以上経つかな・・・ 開封すると、no以外にも何やら入っている・・・ 長さ違いのカプラーは良いとして、手摺とmuホースが、知らなかった・・・ no部品、小さくて取り付けが大変 ピンセットで撮んで付けようとすると滑って、プッチっとどこかへ・・・ その都度、床を這いつくばって探す羽目に・・・ピンセットの買替が必要かな? 最後は指先を湿らせ、そこに張り付けてギュ!! noと手摺、リアのmuホースを付けたら、フロントmuホースを黒に塗ってみます 奥の9997号のac4400もno、手摺などをこの際取り付け、3年も何もしてませんでした ようやく本来の姿になったかな 今日もまた猫を見習って昼寝かな 後ろに見えるトラス橋は、外してヤードモジュール上に置いてあるところ では、また
- 背景画
レイアウト正面の坂の部分に背景画を付けました この背景は、左手の山からの繋がりとしてはいいのですが、イマイチ・・・ 表紙の写真は、この背景です a4横3枚分のサイズ 色々な写真をパーツとして切り出します 空や 山や 森などを色々集めます 出来るだけ高解像度の物で、パースの感じ同じようなものを色々と 集めた部品を好みの風景になる様に配置して、いざ印刷 マットタイプの写真用紙に印刷 a4のプリンタしか持っていないので、横位置で3枚に分け印刷 ベースとなるイラストボードに貼り付けます 今回は、線路と背景の隙間がほとんど無いので 5mmのスチレンペーパー2枚をスペーサーとして入れました 隙間を着色して、石など置いてみました これで完成!!! 坂の法面も背景の岩の色に合わせてグレーを入れて見ました では、また
- 背景画
ロール紙モードと言うものを初めて使いました ずーっとずーっと昔から何台ものロール紙モード付プリンタを使っているのに・・・ ロール紙モードにならないので、今更ながら取説をwebで読み、 ロール紙アダプタをセットしないとモードが切替わらに事を知りました そして何所かにしまい忘れたアダプタをアタフタ探し出してセット!!オー でも使っている紙はロール紙では有りません、 フォトマット紙をテープで貼りあわせたもの 今までは横長画をフォトショ上でa4幅にしながら出力していましたが 継ぎ目が中々上手く行きませんでした
- ティンバートレッスルのお手入れ
ティンバートレッスルにちょっと手を入れ改修しました これが完成写真、どこが変わったかわかりますか? 建造3年半目の大修理と言ったところです これが改修前の写真 この様に一か所、橋脚の間隔が不揃いな部分がありました 構造的には、写真のaとbの間隔が同じ事が望ましいはず 他はほとんど同じですし、この部分もまん中の橋脚を右へずらせば他と揃います 丸で囲った部分の横材やトラス材を外します この橋の接着には、全て瞬間接着剤を使っているので、 ちょっと力を入れると、ポリッと外れます 移動する橋脚がやっと外れました 結構本格的に出来た橋脚!!と自画自賛!! 矢印の様に横材の長さが足りず、ここで継ぐ為に橋脚を入れたようです・・・ 丸で囲った部分、横材を長い物に入れ替え 矢印の様に角材を曲げますが、お湯につけたりとかこれが結構大変 以前帆船模型を作っていた時は、それなりの道具を持っていたのですが、 今は無し・・・ 横材の長さを調整しながら再組立て 結構手間が掛かります ほぼ組めたところで、山側の橋脚穴の確認 橋脚を移動した部分は当然穴位置が変わりますが、その次も若干ずれてます 横材等を入れ替えたのが影響しているのでしょう まだトラス材が全部付いていませんが、橋脚位置の修正はこれで完了 この橋が完成した時から気になっていた部分、やっと治りました!! では、また
- 音を比べると
デジトラックスのサウンドデコーダーの音がショボイと書きましたが mrcとの音の違いを視覚化すべくこんなことを wavespectraと言うフリーソフトで、音圧・音質を比較してみました ビデオ映像から同じ位置での走行部分のチャフ音を抜出比較 左がデジトラックス、右がmrcのデコーダー 赤色グラフはピーク値で、mrcの方が4~5db上回る(倍の音量?) しかも1.8khz辺りが最大音圧 デジトラは、スピーカーが小さいせいか中音域不足 音関係はほとんど知らなにので解釈間違ってるかも 載せたテンダーやスピーカーサイズ等の違があり比較にはなりませんが・・・ h4とヘビーマウンテンで音の違いを動画にしてみました 編集時には音量、音質は一切いじっていません 前回編集が面倒と書いた動画は音が遠かった?ので再撮影 久々の動画撮影・編集は結構大変 でも始めてみると結構面白いので、ちょくちょくやりますか では、また
- 音が・・・
デコーダー搭載完了、でon the rail !! まだ設定も何もしていませんが、取敢えず動くかどうか確認 動きました !! 音も出ました !! テンダーのスピーカー取付け部に音出し孔をゴリゴリと 0.6φ穴を石炭部分に適当に明けます デコーダーcv値の設定作業ですが デジトラックスのサウンドデコーダー用赤い箱の設定ファイルは sdh104k1b用しかないので、これをベースに sdn144psの取説を見ながらsdn144ps用を新規に作成 完成した設定ファイルを使ってcv値を設定 ところが音がしょぼい・・・ 蒸気ならではの走行時のチャフ音の音量が上がらない モーター音に打ち消されてしまします トホホです mrcデコーダー搭載のヘビーマウンテンの半分以下の音量・・・ 付属の13φスピーカーをもう少し大きくすれば良いのかな・・・ やっぱりmrcのデコーダーにしとけばと、今更 トホホです 音を比べようと動画を撮っては見たものの、編集が面倒で・・・ では、また
- やっと線路設置完了
ヤードモジュールの左奥部分、線路が敷いてありません そこでコルクシートとフレキシブルレールを用意して作業開始!! 先ずはコルクシート切出し用の型取り 線路からは配線が出ている部分もあり、型取り用の紙にスリットを入れて敷き込み 型紙からコルクシートを切出し 左手前のカーブポイント部分は型取り出来ていないので適当に大きめにカット!! コルクシートを線路に沿わせてみます 上の矢印部分に隙間が・・・ 隙間相当部分を残ったコルクシートから切出し、穴埋め部品完成 両面テープを適当に貼って コルクシートを貼り込めば、ベース完成 線路を設置したら、新設部分の通電確認、okです!! ポイント部分の三角隙間、型取りしてコルクシートを貼り込めば完成 後は線路のジョイント部分の抜けている枕木を補充すればほぼok <久しぶりに動画を撮ってみました> 結構サウンドがうるさいのがお解りいただけましたか? 停車させたらサウンドoffにするファンクションも有るのですが、めんどくさくてついそのまま・・・ では、また
- キャブフォワード Micro Tsunami搭載
スロットルの修理で無事快適走行となったキャブフォワード 今回は、サウンドデコーダーに soundtraxx社のmicrotsunamiを搭載してみます ツナミは今回初めて使います 何しろ今まで使っているmrcに比べだいぶんお高いので・・・ 購入したのは、矢印をしたheavysteam用、で、右に四角く囲った所に spキャブフォワードの文字が見えます 機関車本体と同時注文したのですが、、 購入店のリストにはキャブフォワード用は有りませんでしたし、 注文して暫くは、そんな仕様が有る事すら知りませんでした
- 森が戻った
ホーボーの森、下草整備が完成!! ホーボー共が焚火を囲んでいます 緑を増やした森の下草、乾いた状態がこちら ホーボー小屋と焚火だけでは雰囲気が・・・ こちらの出番です ホーボー小屋を買った時、一緒に買ったジャンク・ガベージ山の類 矢印の様に置いてみます 台座の上に置いた様な感じなので、底面をペーパーでガリ・ガリ・ガリ ガベージ類だけの様な仕様に この小物一応は着色してあるのですが、ベースのグレーが大部分、そこで ガベージの間から草の緑も覗いているかな・・・ 金属類はサビサビかな・・・ と考えつつ、適当にアクリルガッシュ各色を筆さし ホーボーハウスの近くの地面にに接着!! ガベージの周りやら、地面の地肌が出ている部分に、ミニネーチャー草を配置 森の町側、道路との境目に垣根を建ててみます この垣根ずいぶん前に買って、塗装して置いたものです ベースに穴を開けてとも考えたのですが、そのまま適当に瞬間で接着 垣根の道路側にもミニネーチャー草を配置!! これ実は垣根の倒れ止めも兼ねてます!! 森に木を戻したら、早速ホーボー共が焚火を囲みはじめました では、また
- 背景画
レイアウト正面奥には背景画を設置していますが、右端の方が未完成 そこで新たに適当な写真を切り張りして置いてみます 空の色がビビットすぎ、木がでかすぎ・・・ ちょうど青色で囲った部分の背景画がありません レイアウトの角に当たる部分、道の名残がありますが 以前ここには教会がありましたが、町に引越して以来空き地 畑にでもしましょうか・・・思案中 背景画を作成中 一番上は、設置済みの背景画、この右側に来る風景 角地から奥に広がる平原のイメージで作ってみました 一番下が、最初の写真のもの、まん中のものに修正中 木をなくして、空の色も少し抑え気味に 色を調整して印刷、完成と思ったらこのスジスジが消えません プリンターのノズルの詰りです トホホ・・・ いつもは数枚プリントすれば解消するのですが、今回はダメ プリンタの自動クリーニングボタンをポン!! 実は押してはいけなかったのです
- カントリーストアー
カントリーストアーのキット組立てです 箱にはこんな感じで入ってます いかにもプラも プラの部品は4色の原着色違いで構成されています 箱の写真の様な色に仕上げるには、塗装は必須です 例によってアクリルガッシュを筆塗り 結構プラ感は抑えられたかな・・・ プラのベースの上に組立てる方式ですが、 ベースを使わないので、ベースに整形されている部分を無理やり切り取り 組立てには今回初めてリモネンのプラ接着剤を使用 柑橘系の匂いは、最初こそ気にならないものの、やはり臭い 乾燥は、屋外に出しておきました やっぱり瞬間を愛用しよう!!と思う今日この頃 ちょっとウェザリングして、 こんな感じで出来ました!! 裏手側をもう一枚!! では、また
- 4-8-2ヘビーマ ウンテニア 続き
サウンド化完成かと思ったのですが、 テンダーの石炭部分の部品にスピーカーが当たって閉まりません・・・ 付属の17mmスピーカーでは、石炭部分の蓋が閉まりません・・・ 石炭部分をプラ板か何かで自作する事も考えましたが 手っ取り早く、小型の13mmスピーカーに交換する事に 音量が足りなければその時に考えましょう テンダーを再度分解したついでに、カプラーも交換 katoのアメリカ型ナックルカプラーに無理やり交換 スピーカーは脱着可能な様に、このマイクロ・ミニコネクタを装着 本当はデコーダーに半田し直しが面倒なだけ コネクタはシュリンクチューブで絶縁 こんな感じに 石炭部分の部品は金属のダイキャストなので、音が通る様、穴開け 0.6mmのドリルで適当に!! 矢印の部分と、その内側の白い点々部分が穴開け部分 雑な作業で、0.6mmのドリル歯を折ってしまいました・・・ 音量も結構大きく問題ありません、これで完成です ところで、このタイプの機関車は何を主に引っ張っていたのでしょう? どなたか教えて下さい
- ターンテーブル不調
ターンテーブル上の線路に通電が無い・・・ gs-4を載せたのですが、ここまでバックで入ると全く動かず 他の動力車も同じ、いったい何処に原因が・・・ コントローラーは正常の様で、ちゃんと回転します で、??? テスターを持ち出して通電チェックと、コントローラー手に取ると・・・ 写真のように、線路給電用配線が断線、なんともトホホな感じ・・・ 実は、つい先日も写真左の黒色の電源配線が同様に断線 これは、断線部がショートし、電源アダプターのヒューズを飛ばす事態に これがkatoの電源アダプター 底面のネジ4本を外しても中々分解出来ません 無理やり引っ張るとやっと2つに割れました トランスの鉄心が、ケースに両面テープでがっしりと接着されている為 写真の鉄心上部四角く見える白いものが両面テープ 基盤の楕円マーク部分にヒューズがついています 以前飛ばした時は、普通の管ヒューズに配線をハンダ付けしましたが 今回、秋葉原で最初に付いていた、足つきのヒューズを発見 これに交換し、無事一件落着!! katoのdccコントローラーに付属の電源アダプタはdc出力 ところがdigitraxに付属のものは、ac出力 どちらが良いのでしょう? では、また
- パイオニア・ゼファー
やっとアメリカ型に戻ってきました これ、パイオニア・ゼファー 1934年から造られたステンレス車両、これは1948年バージョン 無駄に大きな写真・・・ この写真、いつものベローズレンズの煽り撮影ではなく、ピント合成です 煽り用のレンズ105㎜なので背景を入れると、望遠の圧縮感が出て 窮屈な写真になってしまします そこで28㎜単焦点レンズを使ってみました このレンズ、最短撮影距離が0.25mと結構寄れます ピント位置を変えた5枚をフォトショで合成しています 実はこれ、去年の11月中旬に届いた物 一緒にmrcのディーゼル音デコーダーも購入 届いた直後にレイアウトが大被害を受け、そのまま戸棚にしまって有りました a3サイズよりでかい箱 この列車、今回nゲージを再開した当初から欲しかった物ですが、 いつも買う米国の通販屋さんでは在庫切れでした 秋葉に置いてあるお店が有りましたが、高くて・・・ (確か諭吉さん6人掛りだった覚えが・・・) 元々2006年に新発売された物のようで、今回は再生産の様です 通販屋さんのhp掲載と同時にポチってました (お値段は約$315 円高でもかなりいいお値段) たった3両編成なのに箱がでかいのはこれが原因 連接台車なので、3両を繋ぐと一々ばらして収納するのは面倒 そこで真ん中の斜めの部分に編成で収納 レイアウト修復も一段落したので、デコーダー取付に入ります 今日はたったこれだけ、では、また
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