updatenews @ hr.sub.jp
TOP PAGE
newsplus summarization
Amazon レビュー summarization
価格.com summarization
アットコスメ summarization
食べログ summarization
楽天レビュー summarization
TSUTAYA レビュー 要約
じゃらん レビュー 要約
Splog Filter
|
最新 24時間 急減少ワード cyclic
インターネット ( 651 )
ニュース ( 2876 )
アニメ ( 2211 )
コンビニ小売 ( 477 )
スポーツ ( 2823 )
映画 ( 1747 )
ゲーム ( 1649 )
芸能 エンタメ ( 1207 )
政治 国際 ( 2242 )
飲食 ( 1328 )
音楽 ( 3516 )
ドラマ ( 1680 )
ハードウェア ( 496 )
ソフトウェア ( 212 )
医療 健康 ( 707 )
時季 ( 1104 )
テクノロジー ( 460 )
自動車 ( 428 )
ビジネス 経済 ( 1300 )
ファッション ( 460 )
書籍 ( 938 )
漫画 ( 1267 )
番組 ( 737 )
料理 ( 847 )
家電 ( 154 )
レジャー ( 1161 )
学術 科学 ( 469 )
地域 ( 1444 )
フレーズ ( 277 )
コスメティック ( 212 )
自然 ( 1161 )
ファンシー ( 157 )
お笑い ( 463 )
趣味 ( 234 )
学校 ( 402 )
ギャンブル ( 1081 )
アート 芸術 ( 188 )
生活 ( 266 )
|
- 大手生保の営業手法に対する疑問 など
を受講してみたい ミ ノワ社会保険労務士事務所hp よろしければどうぞ last 富山県の社労士&わくわくワークプレゼンターのみのっちです先日は開業2周年&結婚6周年のブログに多くのコメントをお寄せくださりありがとうございました心より感謝申し上げます今後も益々精進していく次第ですので、よろしくお願いいたします1週間ぶりの更新であるやはり、ブログは1日さぼると、癖になって続いてしまう短文でもいいから、毎日書くようにしたいさて、今日はまず 適格年金 のお話から私の関与先で適年と中退共の両方に加入しているところがあるご存知のように、既に中退共に加入している企業は、適年から中退共に資産を移し換えることはできないで、先日今後の対応を打ち合わせるため、この会社に訪問したところ、担当部長から面白い質問を受けた部長いわく、「○○生命(適年の幹事会社)のセールス担当がやってきて、中退共に既に加入している企業であっても、適年への資産■換が可能になる法案が間もなく国会を通過すると言っていたが、それは本当か?」とのこと一瞬「ハァ?」と思ったが、大切なお客様からのご質問なので、一応調査することに・・・まず、厚生労働省のhpからそのような法案が国会に提出されているかどうかを確認したしかし、そんな法案は全く見当たらない次に、ネットであれやこれや調べるも、全くそんな情報はヒットしない仕方がないので、中退共に直接問い合わせたところ、「確かにそのような 要望 はあるが、具体化するかどうかは全くの未知数また、万が一、法案が通ったとしても、施行は再来年ころになるから、何とも言い難い」とのことやっぱり、そうだよな(怒)私も中退共の人が言う通りだと思うで、顧問先にその旨を報告事情をよく聞くと、件の○○生命セールスは「もう少し待って、法律が変わったら、中退共に移行してください」と言い残していったそうだ推測するに、○○生命の真意は2つだと考える一つは、適年契約期間を少しでも引き延ばすこともう1つは、中退共への移行実績を上げることもっとも、後者はあくまで「法律が変わる」という前提での話であるしたがって、法改正が行われなかったら、○○生命はウソを言って、契約を引き延ばしたことになるが、その辺はどう考えているのかな?まぁ、いずれにせよ、こんなイチかバチかの情報で契約を引き延ばそうと考えているんだとすれば、かなり悪質だビックリして目玉が飛び出る実は、この会社、すぐに払済年金に切替、規程整備が出来たら、それを全従業員に分配するのがベストな対応方法と考えているもちろん、いくつかのテクニックを駆使する必要はあるが・・・にしても、私がこの会社の社長なら、こんな信頼できない野郎をセールスに来させる金融機関に大切な従業員の退職金を預けておくことはできない速攻で払済年金に切替え、然る後に解約すると思う(汗)今日、もう一つのお題は、 労働紛争 についてもう先々週のことになるが、ある公的機関が主催する労働紛争のセミナーに参加した普段聞けないような話が聞けて、とてもためになったこのセミナーの開催目的は労働審判員を育成することらしいだから、プログラムには模■労働審判のような研修も盛り込まれていた参加者は社労士もいたが、労働組合の幹部の人の方が多かったようだで、グループディスカッションをしていて思ったのだが、私も含めて、結構「自分の意見」を言う人が多い研修担当のm弁護士は最初に「(労使いずれかという)普段の自分の立場を忘れて研修に臨んでください」と言っていたにもかかわらず、つい自分の立場からの発言してしまうのだこの研修の様子を見ていて、微妙に「労働審判制度」の限界を感じたまぁ、これ以上詳しくは書かないが、やはり労働審判まで行かないよう日頃の労務管理が大切だと改めて思った最後に、前述のm弁護士は今までお会いしたことのないような面白い方だった私が面白いと思った点は・・・○ ある女性受講者(社労士?)からのサインの申し出を断ったこと ○ 「とにかく事実と真摯に向き合え」というアドバイス昨今、目立ちたがり屋の弁護士が増える中で、サインを断ったm弁護士(業界では有名な人だが・・・)は新鮮に感じたまた、「とにかく事実と真摯に向き合え」という言葉も響いた私も含め、「法律や判例に事実を当てはめよう」とする思考回路が働く社労士が多いと思うだから、顧問先から相談があったときでも、「法律では・・・」とか、「判例では・・・」という言い回しをしてしまうのだろう弁護士の研修はどうも「受けたい」という気持ちになれないが、m弁護士の研修なら、リピートしてみたいと思った東京などでは、頻繁に開催されているだろうから、興味のあるテーマのセミナーを受講してみたい ミノワ社会保険労務士事務所hp よろしければどうぞ last
- 開業相談を受ける
になりそうだな・・・ ミ ノワ社会保険労務士事務所hp よろしければどうぞ last
|
|