- 茨木市立天文観覧館プラネタリウムに行く
主投影機(光学機)はコニカミノルタプラネタリウムの ms-8 で、副投影機としてコンソール上のビデオプロジェクタとスライドプロジェクタを備えるが、その他の専用投影機を含め機材数は少なめ
- 青梅市教育センターに行く
主投影機は 五藤光学研究所 のm-1型(mars)、 沿革/あゆみ のページによると同社のもっとも
古いモデルとなる中型ドーム向け投影機のようだ
- 福島市子どもの夢を育む施設(こむこむ)に行く
主投影機(光学機)は 五藤光学研究所 の super-uranus (エレベータつき)、副投影機(ディジタル機)には同じく五藤の virtualium ii video (映像出力のみでディジタルプラネ機能が省略されている?)を組み合わせている
- 黒部市吉田科学館に行く
主投影機は特別展の主役でもある コニカミノルタプラネタリウム のms-20at、座席配置は水平
一方向タイプ
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