3月6日(火)のつぶやき 23:36 from keitai web 個々の作曲家の人生を知り、その作品が書かれた頃の作曲家の状況に触れることは、その音楽の背後に流れる(あるいは前面に出ている!?)真実を実感できる興味深いアプローチと言えるのではないだろうか 23:39 from keitai web 作品を、音だけで充足・楽しむことも出来ましょう
3月23日(金)のつぶやき 09:53 from keitai web 下手をすると「音楽そのもの」なんていうと哲学臭く、「和声学」というとお堅い勉強のように思われてしまうかもしれませんが、そんなニュアンスに惑わされずじっくり目・耳を凝らしてみれば、そこは音楽の大いなる魅力に満ちているはずです、ハーモニーの正体は!! 09:55 from keitai web [ 1 rt ] 最近の私は思っています、音楽を自分の好き勝手や気まぐれでやりたくない、音楽の真実の姿を目指してやっていくときの方が、自分勝手よりもずっと素敵な世界が現れるような気がするから!すると、勉強が面白のです
4月30日(月)のつぶやき 20:57 from keitai web 案外落とし穴なのは、既に知っていた曲を自身で練習・勉強しはじめる際・・・もしかすると変な先入観が邪魔してしまう危険があるかも・・・!?
7月23日(月)のつぶやき 22:41 from keitai web [ 2 rt ] 音楽の「落ち・落とし所」をおさえること、すなわちカデンツ(終止形とも言われますが、原語はcadereすなわち「落ちる」という意味なのだそうで)を理解し感得することは、音楽をする上での大事、だと思います