Bobby Womack
『bobby womack・home is where the heart is』
自称ラスト・ソウルマンボビー氏が70年代後半columbiaに移籍し
マッスル・ショールズで録音された76年のアルバムは最初から
フィリップ・ミッチェルの曲�から気合入って歌てますな
ほんま「魂の故郷」音色やねそいで後にポール・ウェラーが影響を受けた曲なんやね
ボビー節が炸裂する�「この愛に賭けた」入魂のソウル歌唱を聴かせよりますな
ピート・カーが、ええ音色弾いとりますなそれにユ二ゾンを効かすピアニストも
最高やね名曲ですな他に師匠のサム・クック�「 change is gonna come」を
情感込め歌いロジャー・ニコルス作曲でカーペンターズが歌った
�「愛のプレリュード」を当時の嫁はんとロマンチックにデュエットしとるのね
直情型ボビーさんの『魂の故郷』は即ち熱き「ソウルな世界」なのね
このアルバム聴いてよ〜判りました最高やね