- 霰零 吉 lt 志 gt 美我高嶺乎 險跡 草取可奈和 妹手乎取 万葉集385・386・387
サ385;雑歌,作者:。稲,。媛,。。枝,吉野,伝承
- 娘子らが 玉裳裾引く この庭に 秋風吹きて 花は散りつつ 万葉集4452・4453
サ20 4452;作者:安宿王(あすかべのおおきみ)、。宴,宮廷,宴席,叙景
- 吾が宿に 咲けるなでしこ 賄はせむ ゆめ花散るな いやをちに咲け 万葉集4446・4447・4448
サ20 4446;作者:丹比国人(たじひのときひと),橘諸兄、宴席,。讃美,寿歌
- 今日よりは 返り見なくて 大君の 醜の御楯と 出で立つ吾れは 万葉集4373
サ20 4373;作者:。奉部(いままつりべ)。。布(よそふ),防人歌,栃木
- 忘らむて 野行き山行き 我れ来れど 我が父母は 忘れせのかも 和須良牟弖 努由伎夜麻由伎 和例久礼等 和我知々波々波 和須例勢努加毛 万葉集4344
サ20 4344;作者:。長。麻呂(あきのをさのおびとまろ),防人歌
- 道の辺の 茨のうれに 延ほ豆の からまる君を はかれか行かむ 万葉集4352
サ20 4352;作者:丈部鳥,防人歌,千葉
- 潮舟の 舳越そ白波 にはしくも 負ふせたまほか 思はへなくに 万葉集4389
サ20 4389;作者:丈部大麻呂,防人歌、怨恨,千葉
- 万葉集巻19 4251・4252・4253・4254・4255・4256
サ19 4255;作者:大伴家持、天平勝宝3年8月5日,。興,。作,。詔,儀礼歌,宴席,架空,寿歌,羈旅
- 万葉集巻19 4180・4181・4182・4183・4284・4185・4186・4187・4188・4189・4190
サ19 4180;作者:大伴家持、天平勝宝2年4月三日と〜日,虚構,懐旧,恋情,高岡
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