- タイがサルウイーン分流を画策
フィリッピンのエネルギー省が運転許認可を与えた企業と発電所は,13企業で,合計2439mw,バターンの600mw石炭火力,パグビラオの300mwガスタービン,ザンボアンガの100mw石炭,ザンバレスの既設600mw石炭火力など
- 総理大臣自らが電力需給の調整に
フィリッピンの電力セクターが早くに自由化へ踏み出し,途端に発電所の定期検査の日程が混乱して,「エネルギー長官自らが毎日の電力バランスをとって行かなくてはならない」,と冷やかしていたが,なんと日本では遂に,内閣総理大臣が自ら日本全国の電力バランスを指示しなければならない事態に陥っている,誠に情けない,電力は民間企業としての独立を誇ってきたが,遂に地に落ちた
- インドの石炭火力機器で内外企業が動
フィリッピン,最近始まったgfii,グリーンな未来への動機付け,イサベラのサンマリアーノでコジェネ,伊藤忠,jgcなどの日本企業が参加,それにフィリッピン企業,発電量を100,000mwと書かれているが数字は間違いだろう,
- 自信の中国は日本の要求かわす
フィリッピン,フォーラムで全財務長官のロサリオ氏が,電源開発を優先しなければ,2013~2014年に電力危機に陥る,と警告
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