- 空気読み企画術、という課題
まず「空気読み」第1章に、『すでに起きている現象、存在する事実をもとに、その根底にある共通項を類推する』とあるように、まずは、現状の事象の根底に流れる大枠を掴むということです
- 創業計画書の作成、ひとつの方法論
まずは、 「創業の目的・動機」
ここは『夢と希望』を語れといいます
- 「因果関係」?それとも「こじつけ」?
まあ、そうは言っても最近さんざん書いてきたとおり、いくらこういうツールを使ってうまくいったという事象を追認しても、
「『こういうのが売れた原因だ』とは言い切れない」
ってのは、ブログの中で何度も断定しているし、「事実」だと思ってますけど
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