- のともえ 仮
あとは空編とラストは物語のキャラクターを愛するというのはどういうことか、という問題を考えさせるようなアイデアが示されていて、それは今後僕が アニメ などについて考えて行く上で参考になるように思った
- 高遠るいDIARY
「物語の存在」こそが「成果」であったというなら、なるほどたしかに内部の細かい整合性などどうでもいい
我々はディケイドの物語を観測することで、まさにディケイドの存在理由そのものを消費していたのだ
- DDR X。
まず最初に思ったのはナレーターの人が変わった?ということでした
|