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- Inside Within : イギリス入り。
す by tomoko _ota | | ■大田朋子 | inside within tomokoota.exblog.jp トップ | ログイン イギリス入り ああ、こんなに旅行や国を超えての引越しを重ねてても なんで出発前はいつもバタバタするのかなー でも、「学習」の成果はあるわ、確実に 少なくとも数年前に比べると、荷物づめ、要領よくなってる 断然に というわけで、明日、イギリスへ出発 夏がそこまで来ているブエノスアイレスを後にするのは ちょっぴり残念やけど 湯たんぽも買ったし、ドイツ学生時代の友達や インド時代の仲間たちとの再会もあるし、とっても楽しみ 友達の顔を思い浮かべてると、 各人にアルゼンチンの美味しい赤ワインを持っていきたく でも、制限あるしなー あんまりお土産マニアではない私ですが 今回は、かなり買った 久しぶりすぎる友達との再会が多くあるねん それにしても、デュルセデレチェという、キャラメルと何が違うねんと つっこみをいれたくなるアルゼンチンの特産品があるねんけど (キャラメルの材料の水の変わりに、純ミルクを使う) 甘すぎで日本の家族や友達には不評だった、悪評高きスイーツがあるねんけど (私は、実はけっこう好きだったりする) それも思いっきり買ったので、彼らの反応が楽しみ★ まあ、話のネタに ということで、ああやっとパッキングが終わったので ちょっと寝よう いってきまーす by tomoko_ota | | ■大田朋子 |
- Inside Within : 大英帝国
! by tomoko _ota | | ■大田朋子 | inside within tomokoota.exblog.jp トップ | ログイン 大英帝国 昨日イギリス到着 真夏のブエノスアイレスからだから、かなり寒さを気にしてたけど 実際はそんなに気にならない セントラルヒーティングが行き届いているから、というのもあると思うけど 実に8年ぶり?のイギリス こんなに男性いけてたっけー?という場面に多く出合うのは 気のせい? 見る目が厳しくなくなっただけかなー ハハハ やっぱり洗練されている、というのは 色んな面で思う ある意味、the ヨーロッパなのだという点、 やっぱりセンスあるなーとか思う 人とのやり取りとか、サービスとか、多様性とか 気になるといえば、このグレーな空の色 午前中も太陽がでてへん、ってどういうこと? 季節を選べばここはかなりいいなあとかも思いつつ j.とも6年ぶりに再会! jはドイツ時代に、お互いアイセックにいたので その関係で、知り合って以来、 私は彼を訪ねてスペインに何度か行ったし、 彼も、私がバンガロール(インド)で働いていたときに 来てくれてるし その後、彼がハーバード時代のサマーインターンかなんかで 中国にいた時に短期間オフを選んで、 京都で再会したし ということで、色々な人生の場面で出くわしているから お互いの選んでいる道の過程を いいタイミングで見れて けっこうお互いがお互いを楽しみにしてる、と思う j.はマッキンゼーをやめたあと ロンドンのインベストバンク系の会社で働いてる ロンドンにいてもうすぐ5年になる、って ロンドンは、仕事の面白さと人生の面白さのいいバランスがあるんだって マドリッドの面白さと、アメリカでの仕事へのチャレンジのいいミックスだわ、って 1ヶ月に1度、生まれ育った土地であり 家族のいるマドリッドにも行ってるしいいバランスがあるんやろう 今日は、大英帝国博物館に行った 8年前に見たことなんかすっかり忘れているからすごい こんなん見たっけ、というレベル エジプトのセクションは、やっぱり興味をそそる ジャパンセクションは時間が遅かったこともあるのかクローズしてた オックスフォードストリートを歩いて、帰ってきました ということで、今からj.と、これまた久々のルーと 韓国料理を食べに行ってきます よい週末を! by tomoko_ota | | ■大田朋子 |
- Inside Within : いい距離感での見るブラジルの魅力
子 by tomoko _ota | | ■大田朋子 | inside within tomokoota.exblog.jp トップ | ログイン いい距離感での見るブラジルの魅力 今、サンパウロ国際空港 サイとブエノスアイレスの国際空港である、 イセイサ空港でfactura(クロワッサン)&コーヒー 昼過ぎ出発のフライトではしっかりブランチもいただいたけど どうもおなかが減っていて のどが渇いていてる酸素不足? 6年前にブラジルに来たときに残った現地通貨レアルを いくらか持っていたので 両替する面倒くささなく、空港で腹ごしらえをする あとで写真アップするけど なんか、ブラジル料理って種類多いし、味も私好みで美味しいからいいけど 脂っこいフライものもけっこう多いし リオデジャネイロでのかんばんであるビキニ族は 確実に他のメニューを食べているのだと推測する それにしてもブラジル人というのは自由という言葉があっているというか 世界が違うというか、 いつ来ても何だか変な気持ちにさせられる その変、というのは、このライフでは決して自分の中に 普通に100%もたないだろうなあというメンタリティーを持っていて それが全く反対ではないけど どっか違う世界のような模様があって、なんか異次元で、 うらやましい部分もあるし 真面目なアジア人でよかったなーとの思いもあったり でも彼らの持つ世界は、いい距離感で触れ続けたいことの一つ これは何年も前から変わらない 今日もデューティーフリーなど色々お店をのぞいてたら cd屋さんで働いているお兄ちゃんが ビデオを見ながらいきなり大声で歌いだしたのね 何やねん、あんた とつっこみの一つも入れたくなるくらい大きい声やし 踊りもついてたりして 恥ずかしさとか、そういう概念が私とかとは違うんやと思う 外の目、とかもなさそうな それに、ブラジル人が持つ音楽感性というのは、本当にすごいと思う これは、もちろん個人差はあるけど 彼らのセンスは一目置ける 身体にしみこんでいるものがあるというか そんなふうに感じたままを声に出してパグリックで発散する人も この移民が作り上げた多国籍が成り立たせる国では 特別な注目を集めるでもなく、 その人の勝手な世界そういうの、なんか自分に対しての自由を感じる 一方で、プロフェッショナルなサービス精神というか 心配り、というか、細やかさには遠い人が多い気がする 非常の喉が渇いていたので フライドアテンダントさんにオレンジジュースに加えて お水を少し、と頼んだのね それが面倒くさかったのか、彼女の態度に嫌々さが一気に出て その結末は、 私の席に廊下を挟んで座っていたおじさんの太ももに水をかける、という始末 おいおい、お前の仕事やろう、八つ当たりかい、 と私はそう主張するタイプ おじさんも noprobタイプだったのでよかったけどな というわけで、人種の坩堝、自由さの謳歌を感じるには まさにブラジル ブラジル万歳 この空気はたまにたまに触れるといつも新鮮でいい心地を運んでくれる それでは今からヒュースローへ、 ボンビアジ! 大田朋子 by tomoko_ota | | ■大田朋子 |
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に by tomoko _ota | | ■大田朋子 | inside within tomokoota.exblog.jp トップ | ログイン テムズ川沿いでの9年ぶりの再会 今日は、生きてるっていいなーと強く強く思った日 ドイツ時代の友達ヨと9年ぶりの再会 当時、ドレスデンにいた二人だったので エルベ川沿いで 最後の時間を楽しんだのがラスト それが9年前 私は、その後、インドへ行くことが決まっていて その間時間が少しあるので、 ヨーロッパの他の国々を旅行して、 荷物をとりにドレスデンに帰ってきて、インドに飛び立つ1日か2日前の夜でした その後、私がヨーロッパ周辺に来た際に バルセロナでマスターをしていヨと再会を計画したこともあったし 私がティファナ(メキシコ)にいたときのバケーションを 当時シカゴでph.dプログラムをしていた彼を訪ね、再会を果たそうというように 何度か再会を試みた私たちだったけど 今日まで実現してなかったのね そして次回、再会はエルベ川ではなくても、もう一度リバー沿いを散歩しよう、 というのを約束してた だから、グレートポートランド駅で待ち合わせをし パークへ行き、緑に包まれながらお互いの近況を報告し その後タクシーでテムズ川へ行き、ミッションをコンプリートした今日は 幸せに一文字につきる一日 再会をしてすぐにパークに行って 朝のフレッシュな空気の中散歩をしていると こういうのってとっても彼だなあと思った 寒くても、それをネガティブにとらない、というか 自然とのコンタクトを決して失わないというか 自然との共有を上手にできる人だからこそなせる演出だった 鳥の泣き声、緑、新鮮な空気、 夢のような時間でした その後、テムズ川にいるということはタワーブリッジ、ロンドン塔、そしてもちろん ロンドンアイもしっかり見て 元祖ビックベンをブエノスアイレスのと見比べ、 エリザベス女王の住むバッキンガム宮殿に寄り、パークに寄って 冷えた身体を温めるためにジンジャーコーヒーを飲んで、と それはそれは素敵な素敵なひと時でした なんか、素敵な再会の後は、やっぱり寂しい気持ちも走る 次回は、9年も待たずに再会しようね、と 学生時代の友達とうのは宝物だというけれど、これは本当にあたってる ティーンの敏感な繊細な、模索のまっさい中を共有した仲間というのは どれだけ時間が経っても お互いの人生にその間にどんなことがあっても 再会した瞬間、その間に止っていた時計が動き出すように 時間差を感じない ヨとの出会いにいっぱい感謝して、 今回の再会を喜び、そして来週ロンドンに戻ってきたときに せめてもう一度顔を見てから飛びたいなああ、と思ってる 私が、その家に宿泊させてもらっているj.は明日からインドネシアに 友達の結婚式で 彼はハーバード時代に中国でインターンをしていて、 その時代の友達とまず香港で落ち合い、インドネシアに飛ぶらしい j.との再会も、今回のuk滞在の嬉しすぎたことの一つ 仲間って、いい本当に by tomoko_ota | | ■大田朋子 |
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