- 『秘密の花園』ノート
児童文学の研究(修業?)のために英国に渡航されていた梨木さんですから、バーネットの著作の中でも英国を舞台にしたこの本については特に深い見識をおもちです
- 『砂漠の歌姫』
児童文学ですが、大人(のはず)のわたしも、こっくりと楽しめましたwこの物語を子ども達が学校の図書室や図書館で、目を輝かせて読んでいる様子がありありと浮かんできましたよ
- サブカルチャーとケルト文化
依頼をいただき、同じトーク・セッションでレポートされる方に、 「猫のフォークロア」などのアン・へリング先生 、さらに、大学でライトノベルや児童文学と、英文学を比。研究されている鈴木章子さんがおられると聞き、こちらの立ち位置が決まったものの、pcゲーム系で落ちがありそうなので、急きょ、「堕天使がわかる」「図解クトゥルフ神話」の。。繚さんを巻き込んで出撃します
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