- LONG ROAD SHOW 松任谷由実
この日はshin氏と一緒にお昼から福岡ツアーを楽しんだのです
- 最近、日本語の難しさについて考えました。
この人は、宇多田ヒカル、松任谷由美、そよ風、波の音から出る「f/1のゆらぎ」を解析している人です
- 情熱のショパン
この時期ショパンというとガゼボの「雨音はショパンの調べ」を思い出します 確か日本語カバーもあったはず 訳詞というか、日本語詞は松任谷由美さんでしたか あと、全編ショパンの美しいメロディ「別れの曲」をバックグランドにして作られた大林信彦監督の映画、尾道3部作「さびしんぼう」も印象に残っています ギター部にいた筆者はもっとショパンに触れる機会があったと思うのですが、自分が弾いたショパンの曲はもう忘却のかなたです そんなもんですか
- 新しい朝(あした)
この感動はその場にいた人間しか分からないかもしれないですね 先日、その時にバックバンドにいた松任谷正隆氏が「太陽が昇って きた時に「人間なんて」を歌っていたと言っていましたが あれは間違いで「新しい朝」が正しいのです
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