- 右や左の・・・
ときどき労働組合の機関紙なんかアップしてる一方で、曽野綾子さんの本を読んで面白がっていたりする
- 「治子の部屋」 イスラエルが最終回になった
事(全て)の「善悪」に「絶対」があるだろうと考えているが、曽野綾子さんの話と治子さんのイスラエル(特に最終回)を読み終わって、感じた事;4000年前も今も人間は成長していないのではないか??文明・科学の発達のスピードを考えると空恐ろしささえ覚える
- 「孤独でも生きられる。」
今日ご紹介するのは、曽野綾子さんの「孤独でも生きられる
- 「人にしばられず 自分を縛らない生き方」
今日ご紹介するのは、曽野綾子さんの「人にしばられず 自分を縛らない生き方」です
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