- 希望ある老いを迎えるには、曽野綾子さんの生き方と経験
一昨夜から2日間にわたり、曽野綾子さんのお話をラジオ深夜便で4時から聞きました
- 東日本大震災から学ぶこと
今朝の「明日へのことば」は、曽野綾子の旦那で三浦朱門であった
- 奮起?
今、本を読んで世界の状況を知ったり、同時平行で読んでる曽野綾子さんの「いい人を」をやめると楽になるの文言、そして自分の日々の生活で感じることの一遍一遍を思い出したりすると、この曲が信じられないほど響くんだよね
- 貧しい教育
今朝の新聞に曽野綾子さんのエッセイが掲載されているが、このことに対してこの市長さんは何が悪かったのか分からなかったかもしれない、そして年代によって反応は様々だろうと言うようなことが書いてあった
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