- 簒奪の(さんだつ)思想ー資本主義批判の視座ー
テロリズムの罠 右巻 忍び寄るファシズムの魅力 (角川oneテーマ21) クチコミを見
- 読書ノートー1月から3月ー
テロリズムのわな右巻ー忍び寄るファシズムの魅力』 毎月10冊はノルマである自分が自分に課したノルマだ やろうとやるまいと誰も気がつかない誰にも利益不利益を生まないいい意味でも悪い意味でも人畜無害高校生の頃は文庫本を一日一冊読みあさっていた学校に教科書はもって行かない授業中も読書タイムだから、授業は聴いたことがなかった 後々受験で困ったが、教科書よりは岩波文庫や岩波新書のほうが面白かった老化、とりわけ頭の老化がいやだ 考え方が固まってくる興味が偏る凝り固まるのがもっともいやだ あれこれと好奇心で満たしていたい そう考えると読書は脳の劣化を防ぐ、筋トレのようなものだという気がしてくるリアズ・カデム他『1ページ・マネジャー』高橋昌一郎『理性の限界——不可能性・不確定性・不完全性』溝口敦『細木数
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