- 最終回の10年後をつくる会
会に参加いただいた高知県県民生活・男女共同参画課チーフと高知県ボランティア・npoセンター所長からは、この事業の重要性や四万十町への期待が延べられ、全員で新年度以降の運営等について協議を 協議の結果、この事業は継続することとなり、四万十町内のnpoと行政が主体的に運営し、事務協体制としてはnpo側は社会福祉協議会関係グループが、行政は町企画課が関わることとし、今後も「交流人口の拡大、移住促進、四万十川の再生など」について協働推進を進めることに
- 531 道崎=四万十市下田(高知県)雲を映す“流石の清流”に感激
四万十川という川が、全国的によく知られるようになったのは、いつのころからだろうか
- 8月15日 最後の清流四万十川の旅・・・その?
四万十川から見上げるとこんな感じ・・・(写真拝借)
|