- 湿布下さい。頭の。
「12時を回った瞬間に、俺が誰よりも早くおめでとうを言いたかった
- 鬼嫁日記−541
「どれ」 「うわっ、触んな」 海音寺が俺の二の腕をつまんだ
- 鬼嫁日記−421
「でも、そんなに嫌な気はせんじゃろ?俺は綺麗だなんて言われたことないけど、悪い意味で言っとるわけじゃないし」 「あ、ああ…そりゃあ…まあ…そうじゃな」 「ふふ
- 鬼嫁日記−422
「な、ってお前…爽やかな顔して、何、えげつない事言っとるんじゃ」 「えげつないってことはないじゃろ」 海音寺の発言に呆然とする俺を無視して、話は進む
- あー…
…なんか、オレンジさんの「オハヨウゴザイマシタ」を思い出す台詞です
- 鬼嫁日記−420
「……」 俺は何も言い返せなかった
- No title
「うたかた(三)」は完売しました
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