- Les cahiers pour moi-meme
ドゥルーズの語る「港から沖へ投げ出された」ライプニッツ
- 刀語
タイトル(カタナガタリ)及びあらすじから、時代小説的な感じなのかなぁ~なんかちょっと面倒くさいかなぁ~と、読むのを後回しにしていたシリーズ
- 暴力装置、、、ねぇ
ドゥルーズさんとガタリさんはかつて欲望機械っちゅう言葉を使うておられた
- 生態系の破壊(続2)
ドゥルーズ/ガタリは、もっと簡明な本を書くべきだった
- ドゥルーズ入門
ドゥルーズとガタリの共著も第一章で紹介したとおり数多く取り上げられているが、その中で文学から表される「機械」(文学作品にでる機械そのものではない)についてを論じている
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