- 生きた歴史を学ぶ必要性を感じる
その根拠は、イスラエル人の多くはアウシュビッツで強制収容された人々が
アメリカ軍によって解放された後にイスラエルに住みついたからだ
- 逆ギレしたライス国連大使
その時の協議内容は「紛争予防」で元々パレスチナの国連加盟申請に対し
拒否権発動を明言しているアメリカにとっては、目の前のパレスチナ問題
よりも敵対国であるイランのアフマディネジャド大統領の演説原稿の内容
の方が大切だったということなのは分かりますが、本当に協議に参加する
意思がないのなら最初から参加せずに、拒否権ではなく棄権という選択を
すれば良いのではないかと私は思います
- 親米エジプト政権の危機は何をもたらすか
その方がアメリカに取って都合がよかったから
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