- 「夏帆通信121号」発送
夏帆が生まれた時から近況を送っている人たちに夏。通信を書いた
- 揺れる想い ⑭ (再)
今週から夏帆が出社してきているのに、私は会いたくなくて逃げまくっていた
- 月曜日の午前
夏帆の通所バス付き添いに行き、そのあと、パン屋モーニングを食べ、カメラショップへ
- 歯科さがし
夏帆がお世話になっている歯科大学病院に私もかかって10年以上になるのだけれど、病院の方のシステムが替わって、婉曲に、 「近所の歯科にかかるのがよろしい」 と言われたような気がする
- 1階にパソコン設置
夏帆のことに集中して、夏帆と一緒の時には、仕事はしない、という方針を保育園の頃から自分に律していた
- 寝ずの番・人
午前2時まで起きていて、それから夏帆の横に寝て、酸素飽和度のモニターを見ながら、夏帆の「寝ずの番」をしました
- 今度は私が
夏帆が回復したと思ったら私が発熱昨夜、頭が痛いし体が重いし節々が痛むので熱を測ったら38.3℃
- 月曜日の午後
夏帆を通所先に行かせ、熱が37,1度だったので、熱を測ってもらい、36,7度を確認して帰宅
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