- 七夕の日に願いをこめて
天の川の西に住む織姫は、機織りが上手で毎日美しい布を織り上げていました
- 天の川見えるかな〜
天の国に帰れなくなった織り姫を
- ☆たっだいま~☆
大きな月の光でもかすかに見えればとも思いましたが それすらも(t-t) この写真はいつぞやの夜の月ですが、心に☆でうめつくされた天の川を想像しながら写真眺めてました 曇り空の雲の上ではきっと織り姫様と 彦星様が寄り添っていた事でしょうね いつも 見てるからね
- 「今日は七夕」
夫婦生活が楽しく、織姫は機を織らなくなり、夏彦は牛を追わなくなった
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