- 森を抜けて…
お店に行かない日でも新幹線通学で駅につくと
「この街でこだわりを待っていました」のシホさんの笑顔に「おかえり」っと言われている気分…
このころから仲間内での忘年会はこのお店…
大晦日のカウントダウンはこの空間で過ごすように…それは閉店まで続く…
大学生になり、社会人になり、結婚するとき、子どもが出来たとき…
友人への報告もいつもこの森で
いろんな時間をすごしてきた…
- 忘年会
この会は自分自身が出た整体学校の先生が主催してくれている忘年会で、毎年この時期に行われます
- 古い友人との再会、パート2
この4人では私が東京へ帰ってきてからはその交誼を復活させておりまして、平均で年に1回ほどのペースで忘年会をやっていたのでした
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