- ダブル(トリプル)の可能性は?
総選挙がいつになるか分からない中、補正が通れば麻生降ろ しが始まることも十分考えられる
- 前略 総理大臣の麻生様,貴方も「説得力のないアヒル」の類ですか(その1)
結論として、内閣総理大臣(与党党首)の麻生太郎さんは、「 どちらが首相としてふさわしいか 」を討論したいのなら内閣総辞職を前提にするべきであり、また、「 どちらの政党に政権担当能力があるか 」を討論したいのなら 衆議院 の 解散 を前提にするべきであるから、総辞職または解散総選挙のその覚悟もない、内閣総理大臣(与党党首)には、 党首討論 をする資格はないことになるが、何れにしても、政権担当する政党の選択肢は、国会で直接に討論・審議すべき議題ではないのだから、 衆議院 選を意識し過ぎた 麻生太郎 さんの 党首討論 に対する 目線 には狂いが生じていると、私は判断します
- (21.5.18) 麻生首相は希代の強運児 その2
本当はすぐにでも 解散総選挙 をしたいところだが、そうは行かない理由が 麻生首相 にはある
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