- 否定されるべきカント
「これ」そのものは、同様無差別に存在する事象(僕によって認識される事象)である、「あれ」や「それ」
- 問題の解決
「わたしたちが、神の言葉をないがしろにして、食事の世話をするのは好ましくない
- 琥珀色の戯言
「コンサートに行く」ことと「cdを聴く」のは、同じ「音楽体験」なのか、それとも別物なのか?
別物だとすると、それは優劣があるものなのか、それとも、「異なる体験をした」と考えるべきなのか?
- 「魂はどう語られるのか?」(5)心と魂
これは自体においては、「この何々」ではない
それとは別々のものとして、形態と形相とがあり・・・・
これにもとづいてはじめて「この何々」が語られる
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