- ラベンダー賞 見解
今年の栄冠賞は勝ち馬ウィードパワーの桁違いの強さが際立っていたが、レース内容も前半の3ハロン、10秒台に突入するラップがあるように厳しいレースであった
- 栄冠賞(マンハッタンカフェ賞)~ウィードパワー
栄冠賞門別1200m重 ウィードパワー~父メジロベイリー、母ホーリーブリオン、母父holy bull 勝ちタイムは1:13:4、上がり3fは38.9でした
- ネフェルメモリー
東京プリンセス賞の時計1:53:5は、牡馬南関gⅰ羽田盃の時計を1.4秒も上回る
因みに羽田盃の勝ち馬ナイキハイグレードは、jraのスーニと好勝負する馬なので、決して弱い馬ではない
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