- 6月のカレンダー
長良川ってどこだっけ?・・・岐阜でしたね
- 新春の伊奈波神社と河原町散策(岐阜)
長良川の鵜飼の季節でないと、客は来ないのだろうか
- かりんとう
長良川の鵜飼の鵜が激減!(それは「借りんと鵜」でしょ…)
- 大雨
長良川の鵜飼はじめの日でした
- 長良川の鵜飼
長良川の鵜飼を行う用具一式は122点あり、国の重要有形民俗文化財、長良川鵜飼漁は岐阜県重要無形民俗文化財に指定されています
- 長良川、鵜飼いを楽しむ
長良川の鵜飼は岐阜の夏の風物詩
- 岐阜市川原町通り
貞享5年(1688)、松尾芭蕉がこの地に招かれ、 水楼から見た長良川の景色を十八楼と命名し、 その謂れを書いた一文が”十八楼ノ記”、そのとき詠んだ句が、 ”このあたり めにみゆるものは 皆涼し” そういえばその句碑を見に訪れたとき、 このあたりはまだ工事中でしたがここも綺麗になっています
- 岐阜へようこそ
長良川 はダムのない清流でした
- 今日の長良川
長良川中央は本流、板取川共に渇水気味で濁りも無く、コケも付いています
- 2009夏ロマンチカ☆長良川鵜飼☆
長良川って本当にきれいな川なんですね
- 鵜飼い
長良川の鵜飼は古典漁法を今に伝える岐阜市の夏の風物詩です
その歴史は古く、約1,300年前までさかのぼり、織田信長や徳川家康など時の権力者たちの保護を受け、俳聖・松尾芭蕉も
「おもしろうてやがてかなしき。舟かな」
という有名な一句を残しています
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