- 世界陸上で、スポーツ企業の現況が見えてくる。
思いおこせば、1964年10月21日、 東京 オリンピックの最終日を飾る男子マラソンで、アベベ・ビキラ選手は素足で走り、日本の円谷幸吉選手、君原健二選手を抑え、堂々金メダルを獲得したことを思い出す
- 正月2012
日本の男子マラソンは箱根駅伝で燃え尽きてしまう傾向
が見られるのですが、これを打破して欲しいものです
- <世界陸上>日本、メダル2は「合格点」 ジャマイカが躍進
日本は女子マラソンの尾崎好美(第一生命)が銀、男子やり投げの村上幸史(スズキ)が銅を獲得した
- 最後まで諦めない
日本の質が落ちる・・・とは僕は思いませんし、バンバン世界の最高峰で活躍して欲しいなー、それを見てみたいなーって思います
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