- 連休は、愛媛松山と徳島へ
その店は、女将さん、お父さん、その息子の三人でやっているのですが、
その日は、息子がいなくて、おお忙しだったようで、女将さんもお父さんも疲れているようでした
- 徳川慶喜がおもしろすぎる
この大河は、お公家さん達の事情や幕府の事情が細かく描かれていて、あらためてあの頃、お公家さん達はお公家さん達で、それぞれ権力争いで揉めていたんだなと思った
- □ 青年座「赤シャツ」@ala&中学生日記
その後、おいしいお酒をいただき、鹿目さんも合流されたりしたはずなのですが、途中から一切の記憶がなくて、本当にすいませんでした…
|