- ローマ人への手紙3章
聖書は全ての人を神の前にあって罪人とする
- ネヘミヤ記10章
聖書は最初から答えを出してしまっているから、逆になかなかそのことに素直に従えないということがあるものだが、やはり、人間の歴史を通して、人々が最初から最良の道として結論した知恵が反映されているのだろう
- 今や、惠みの支配下に置かれて 1
聖書は、明らかに、「罪に対して死んだ」という過去における事実を教えているのですから、「罪に対して死ぬべき私たちは・・・」などと読み替えようとすることは、聖書の真意を全く変えてしまうことになります
- 無題
聖書は世界で最も売れている書物ですので、どこかどう改ざんされているのかを教えて下さい
- 差別なき救い 2
聖書の神さまは、私たち救いの惠みに与っている者たちだけの神さまなのではありません
- 民数記3章
聖書の霊感を信じる信仰は、私たちに希望を与え、私たちの教会に力を与えるものである
- エペソ人への手紙5章
聖書を読まないクリスチャンというのは、自分の父親がどんな人か知らずに育っているようなものだ
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