- 教育工学の研究方法論に関するシンポジウム
シンポジウムは3部で構成されているが,先頃,第1部の「研究方法論を探る(私の教育工学研究 -この10年の潮流を踏まえて-)」の登壇者から,発表原稿が届いた
- 今日のWorkshop 09/07/17
本セッションは、本学会に参加する若手教員、現役大学院生・学生など、様々な環境で教育工学の研究者を目指す若手研究者が、自身の研究
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■司会
美馬のゆり(はこだて未来大学)
■登壇者
1.学力評価を管理する立場として
田。。祐(秋田県教育庁)
2.学力評価を分析する立場として
猿田祐嗣(国立教育政策研究所)
3.比。教育から学力評価を研究する立場として
垂見裕子(お茶の水女子大学)
4.教育工学から学力評価を研究する立場として
木原俊行(大阪教育大学)
私は,ベネッセ教育研究開発センターを事務局とする「総合学力研究会」の総合学力・教育力調査の結果を参照しながら,学校を基盤とする学力向上アプローチの意義と事例を報告した
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