- 記憶の記録
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【洞察】
1.作曲活動ができていないことから、自分の小室的な部分(シンセ使い・アレンジ・プロデュースなど)は、サボっているように見えるが、実は意識の深い部分では仕事している
2.周りから本気でやってないように見られるほど、自分の創作には努力を必要としていないことを、暗示している
- 「かわら版」
部内では、検察の描かれた構図通りに容疑者から自供を引き出す「割り屋」として評判を取る 特捜部 の エース 的存在
- 【マジ話】成功者は幸せとは限らない
そしてこの手の成功者の周りには決まって、本人のことを親身に考えてくれている人って
本当に少ないんだなって思えてきましたよ
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