- サロネンとバイエルン放響 '86
クリスティアン・ジメルマンをソリストに迎えてのショパン/ピアノ協奏曲第1番 ホ短調op11(40:50)と来日時に聴いたシベリウス/交響曲第5番 変ホ長調op82(32:50)、聴衆の圧倒的な支持を受けての大喝采
- ザルツブルク音楽祭 '86-1-ムーティ
モーツァルトの最後のピアノ協奏曲のkv595は生を含めて良く聴く
- ヴュルツブルクのMozart Fest '87
モーツァルトのピアノ協奏曲を私の好みの順に並べるとkv488、466、491、595、467、その次にこの482 と言うところ
- ウィーン芸術週間 '91-3-
小澤のモーツァルトはよく演奏されるkv136のディベルティメントを聴いても分かる通り、思い入れを排してさっぱりしたのが持ち味、この39番もそうした演奏、其処がチョット物足りない
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