- 住吉っさん⑩
「絶えたりし君が御幸を待ちつけて神いかばかりうれしかるらん(西行)」の言詞に「承安元年六月一日、院(後白河)熊野へまゐらせ給ひける跡に、住吉に御幸ありけり
- 住吉っさん⑧
「絶えたりし君が御幸を待ちつけて神いかばかりうれしかるらん(西行)」の言詞に「承安元年六月一日、院(後白河)熊野へまゐらせ給ひける跡に、住吉に御幸ありけり
- 住吉っさん⑤
「絶えたりし君が御幸を待ちつけて神いかばかりうれしかるらん(西行)」の言詞に「承安元年六月一日、院(後白河)熊野へまゐらせ給ひける跡に、住吉に御幸ありけり
- 住吉っさん⑦
「絶えたりし君が御幸を待ちつけて神いかばかりうれしかるらん(西行)」の言詞に「承安元年六月一日、院(後白河)熊野へまゐらせ給ひける跡に、住吉に御幸ありけり
- 住吉っさん⑪
「絶えたりし君が御幸を待ちつけて神いかばかりうれしかるらん(西行)」の言詞に「承安元年六月一日、院(後白河)熊野へまゐらせ給ひける跡に、住吉に御幸ありけり
- 能・雨月(うげつ)・26
◇神。。。垂れ給ふ=住。明神が 西行 の和歌を嘉納あらせられたの意
|