- みぞれ。そして光。(前編)
「納棺夫日記(増補改訂版)」(青木新門文春文庫)をやっと読み上げました
- 詩人。
「納棺夫日記」第三章<ひかりといのち>を読んでいて、突然フリーズしました
- ♪ ”おくりびと”の元になった本がやっと届いた!
2月24日に おくりびと の元となった 青木新門氏 の 納棺夫日記 をアマゾンに注文していたのだが、昨日の夜、16日を経過してやっと届いたのである おくりびと が アカデミー賞 を受けたという事で予約に次ぐ予約が相次ぎ、出版している 文春文庫 さんは増刷に増刷を重ねているのではないだろうか このたび私の手元には 増補改訂版 というもので15年前にモックン(本木雅弘)が読んだ本にさらに単行。刊行後の日々について加筆して改。増刷したものが届いたようだ この 納棺夫日記 は96年に出版してから、ほぼ毎年重版され18刷をカウントするロングセラーになっているとの事
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