- 谷川俊太郎「世間知ラズ」再読 74
それは「意識のほころびを通してその向こうにひろがる世界」として感取されるものだと言う
- 知識という道具
それは、「知識」には、「本物の知識」と「借り物の知識」とがあるからだそのモノゴトの表面だけじゃなくて、もっとずっと深い部分からちゃんと理解してて、それをどう活用するのか熟知してるものが「本物の知識」で、どうしてそうなるのかは分からないし説明できないけど、とりあえず
- ブランディング・パラノイア(583)ウイスキーがお好きでしょ
それは「安物ウイスキーをソーダでごまかす」という、さもしい考えがあるからだ
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