- 2009.9.10 コンギ20時 第312回放送
そして、今、ふと思い出したんですが、私、数年前の釜山映画祭でカン・ドンウォン君を見たん
ですよ
- イム・スジョンさんから・・・
カン・ドンウォンを
『クールで、口数も少なく、友達も少ないと思った』と述べ、
しかし、そうそうたる先輩たちとの作業という点もあったが、
思ったよりも明るく、利発な俳優だったと感想を伝えた
- 製作発表会!!
またカン・ドンウォンは
“ワイヤアクションが本当に恐ろしかった.八一つ二つになる高さでは
恐ろしくなかったが落ちれば死ぬような高さは恐ろしかった”とワイヤアクション
の危険性を説明した.
- クランクアップ(*^_^*)
カン・ドンウォンは撮影の前からソウルアクションスクールで
ワイヤ,剣術,格闘訓練など手にたこが一杯な位につらい訓練を受けた.
特に撮影分量の半分以上がワイヤアクションであるはずで
体重が 5kgも減ったという 裏話.
製作。側は “カン・ドンウォンの全身にあざのいらっしゃる日がなかったが
高難度アクションまで大部分の場面を身代わりいなく直接消化する闘魂 を見せて
スタッフたちの賛辞を受けた”と明らかにした
.
チョン・ドゥホング武術監督やっぱり
“これ以上教えることがない位にアクションに才能がすぐれる.こんな俳優は初めに見た.
オリンピックにワイヤ部門があったらカン・ドンウォンが金メダルの価”とほめたてた .
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