- そのかっこよさに痺れるばかり。
落語を聴いてて「面白い」と思っていたのが、初めて「落語家になりたい!」と思ったのは、談志師匠の落語を聴いてでしたから
- 異端児の死を悼む
組織の中で和を重んじるあまり、自分の意見や考えを積極的に言わないというのが日本人の常識、というなかで、落語界という伝統芸の世界であれだけ破天荒に振舞うには、よほどの自信と孤独をものともしない強い精神を持たなければできない所業です
- 「落語好き」だが「ファン」でも「通」でもない
落語をテーマにしたサイトをみると、あれも楽しかった、これも面白かったと書かれているケースがあり、読んでいてご本人の嬉しさが伝わってくる
- 立川流日暮里寄席
落語ってただ面白いだけでなく、
時には雑学が組み込まれていたり、
言葉を上手に使って
笑いに持っていき、
最後にキッチリ落として
話を締めるといった
さすが伝統ある話芸で
スゴく勉強になりました!
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