- Walking on the street-293
で、後日、仕事に向かう途中で、何だか変な話しだが、清志郎ファンを昔から自称していることをボクが知ってる人とたまたま道で通りがかって
「このあいだの番組、見ましたか」
とボクが言ったら、その人はもうすべてを把握した風に
「見ました
- 愛し合ってるかい
なぜかってjumpは上述したその3つの要素が見事に結実し、そして50代にさしかかった清志郎のうちに秘めた思いを乗せたメッセージが今の僕に強く響くものであるという点で、傑作だと僕は思っているからだ
- 役立たずの神様、ハードロックが大好き。5.4。
なぜか? ファンは近くに寄りすぎたために、すべてをユーモアで溶かし尽くしたように見えるとき、清志郎の内奥にある深い悲しみを気づけなかったからだ
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