- 4月分のまとめ
ラッセル・クロウの演技は秀逸
- 「消されたヘッドライン」
ラッセル・クロウの主人公にも魅力があったし、巨大権力の不気味さを一人の殺し屋に反映して描いているのも引き込まれる
- 消されたヘッドライン
ラッセル・クロウは、お腹の出た中年男がすっかりはまり役
- 「消されたヘッドライン」派手さは無いが...
ラッセル・クロウ扮する新聞記者側から
ひとつの事件を追っていく、
新人記者と組んで取材をするが、
新人記者にとっては目から鱗のベテラン記者の
目の付け所を
自分も一緒に感心しながら
「経験」ってさすが価値あるよなと思いつつ
太り気味のラッセル・クロウが
ドタドタする姿を見つめた
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