- 倒錯的と神経症的、、、かぁ
フロイトさんの「神経症は倒錯の。画(ネガ)である」っちゅう言葉をヒントに、誰しもが倒錯的であり神経症的な生活を送る中、一体どーやったらバランスをとれるんか?、、、と
- 【読書】文豪はみんな、うつ
フロイトに否定的な見方をされていているので仕方ないのかも知れませんが
- 冷たいらしい
フロイトに言わせると、言い間違いは心理的な意味があるということになるのだろう
- 苦と楽
フロイトでは、「客体」というものは、幼児が母親の乳房の「手に入れがたさ」を知るときに確立される
- 永遠の吉本隆明 橋爪大三郎
フロイトに対の概念まではあるが共同に関しては希薄
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