- 生と死は隣り合わせ
復帰してからも思うように力の出せない彼を見てそれもまた辛かった
- この勢いを殺さずにあと二・三冊は読みた...
恋愛ものに対しては、二巻・三巻と巻を重ねるにつれてつまらなく感じるようになり、投げ出す傾向が強かったが、“読むぞ”という勢いと意思があれば、今現在の嗜好がだいぶ変わった自分でも楽しめるのだとわかったことが今日一番の収穫であったように思う
- 今より10歳若かったら
恋愛感情どころか女とすら思われないのは高齢デブスだから仕方ないのかもしれないけど、それでも全力で“それ”を見せないで欲しいなぁ・・・
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