- 宝塚星組「ロミオとジュリエット」
「愛」という女性論理を得て、「戦いをやめよう」というところまで普遍的に演じられるのは、女性が演じる男役ならではだなと思うし、小池先生の演出の力、そして、柚希さんの演技力の確かさを感じる部分でもありました
- 目覚め
「マジック・ストーリー」では、著者とされる男は、ある場所を心地良いと感じ、そこで毎日寝ていたが、ある日目覚めると、「よくこんなところで寝てたものだ」と思ってそこを引き払った
- 蜷川さんと扇田さんの対談
「見た目として、日本人の男優が女性を演じる方が絶対きれいな筈だし」とも
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