- 統一地方選挙の結果から
政権政党である民主党は、統一地方選挙で住民から手厳しい審判を受けた
- 地方整備局廃止は国の責任放棄 建政研
民主党が「地方支分・部局は原則廃止」でうごきだしているが、建設政策研究所が、原点は橋本内閣の「中央省庁等改革基本法」(98年)という「構造改革」路線にあり、「地域主権」の名のもとに、国民の安全・安心を守るべき国の責務を放棄するものと批判している
- 自民党を中心にした救国統一戦線を!
民主党とみんなの党・・・公約は瓜二つ
- 逃すな
民主党が、予算委員会開催の提案を撤回し、国会会期も延長しなかったのは、「逃げの一手」「責任放棄」との批判を免れない
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