- あの日あの時(2010) 9月
今にして思うと個人的な弔文・香典はさて置いて、連名での香典があってもそれはそれでよかった、自分はケチな真似をしたと思わぬでもないですが、その辺の選択は是非を論ずるのは難しく、幾通りもの選択肢が考えられるデリケートな問題です
- パリに行くと 〓
自分が着いてからすぐその時間なので、
荷物を地下室みたいな所に置いて出る
- どこまでも伸びていく 子どもに育てる
私個人は「自分の能力の限界に挑戦する為、自分の人生が幸せだったと言えるようにしたい為、悔いのない人生だったと言えるようにしたい為」その為に今を、これからを生きて行きます
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