- 東北地方太平洋沖地震に際して
毎年の避難訓練に因り、比較的スムーズに皆避難は出来たけれど、想定外の問題や課題が次々に出てきた事が今後の課題
- 幸せな日常
毎月、身体測定の日に避難訓練もあるようで、 haruちゃんは、避難訓練のお話を真剣に聞いていたらしく、 「わかったひとー?」との問いかけに、 「ハーイ」と元気よく手をあげていたそうです
- 松帆南保育園 避難訓練、交流会、精米
毎月の訓練を通して、合図に反応しスムーズに避難できるようになってきています
- つぼみの子保育園 避難訓練
毎月の繰り返しで、約束事が少しずつ身についているようで、走ったり喋ったりする姿もなく、真剣な表情で避難していました
- 津波シェルター(希望号)を考えた日
東北沖地震の津波は、1000年に一辺という スパンだそうですが、こういう波を目の当 たりにしたからには、海近市では、津波の 避難訓練と並行して、「津波シェルター (希望号)」や、浮輪などの設置を考えたら どうだろう
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