- (387)高峰秀子の「絶望死」/世界にとっての時間と空間
「絶望死」といえば、三島由紀夫の死もある意味「絶望死」だろう
- 細江英公 「鎌鼬」
「鎌鼬」同様に細江の代表作である「薔薇刑」は、「鎌鼬」の土方に対して、
三島由紀夫との濃密なコラボレーションによって創られた傑作な訳だが、
かの三島由紀夫は細江との仕事をこの様に評している
- 二胡に癒され。。。
「11.25自決の日三島由紀夫と若者たち」先月から観たいと思ってたので気がすみました
- 『わたしのいない高校』
「気鋭の作家」に贈られる「三島由紀夫賞」って、こういう作品が対象になるものなのか!
と、変なところで納得してしまいました
- 「サド侯爵夫人」東京千秋楽を観る
「演劇は生きる感動を味わえる」「作品はスタッフ、キャスト、そしてお客様に
よって作られる」「三島由紀夫もそれを信じたからこそ戯曲を書いた」など短く
挨拶され、あとは女性キャスト6人にハグされまくって(笑)いらっしゃいました
|