- 鯛焼き
その帰りに向かいソロバンから帰ってるはずのオニイを迎えに行き
お昼も食べ損ねた母さん買出しもいく気もなく2人が大好きなお寿司へ
今夜も回る安い寿司で母さんも我慢です
- つかぽくと山下君
その次が、ソロバンの武士の家計簿
- 毛は必要な所に生える(その3)
その本能を無理に
押さえ込んで、ゼニカネや我侭が通るから、という観点で優劣を
付けるのは、そこに確かな愛があるとしても、そこにはそれを
超えたソロバン珠を弾く耳障りな打音がガチカチと響いてくる、
そんな気がするから
- コンビニの商品に値札が貼ってある件
その時には電卓を使うのか、
ソロバンを使うのかわからないが、
たくましいなあ
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