- 総務文教常任委員会(傍聴)
普段行政になじみがないボランティアの方にそこまで責任を負わせていいのか、という議論もあるだろうが、これについては議会側で事業を選定するとのことなので、その際選定理由や論点を示しておくような方式も取れるのでないか、と思った
- 「行政・議会それぞれから見た事業仕分けの効果と問題点」
・市民の声をどう取り入れていくか
・結果だけでなく議論の過程を良く理解する
・仕分け結果のフォローと開示
・上位レベルでの整理
・仕分け結果の他事業への展開
- 視察と要望書提出・・・
もともと事業仕分けは、構想日本が提唱した方法で、
これまでのいろいろな事業を行政担当者の説明を聞きながら、市民が、必要か必要でないか
必要であるなら本当に行政が行うことか民間にまかせられないかを判断するというもの
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