12-02 No.14 cdmw-6020972 ¥750
サンティアゴへの道i&ii
サンティアゴへの道(作者不詳)-ナバラ
1.quen a virgen(cantiga 103)
2. seigneurs(teobaldo)
3.con gaudeant(conductus)
-カスティーリャ
4.plange castilla(planctus)
5.non e gran causa(cantiga 26)
6.quis dabit(planctus)
-レオン
7.ben com(cantiga 49)
8.de grad(cantiga 253)
-ガリシア
9.dum pater familias
10.a madre(cantiga 184)
11.sol eclysim(planctus)
演奏:ステューディオ・デア・フリューエン・ムジーク
トマス・ビンクリー指揮
録音:1968年12月munchen
ジュエル・ケース、12ページ・ブックレット
ベストセラー作品となったドイツ人作家ハーペ・ケルケリンクのich bin dann
mal weg(ちょっと行ってくる!)の出版以来、サンティアゴ・デ・コンポステ
ーラの巡礼の道を辿ることに再び光が当たっており、中世の音楽も注目される
ようになっている
12-02 No.27-2 carpe 16289 ¥1550
オランダのリュート音楽
ティシウスのリュート曲集(1595-1646)から
met dat schuijtgen al over dat meertgen/jan dirrixz
in een groot ongheluck/t' souw een meijsken gaen om wijn
ick lijd' int hart pijn onghewoon - mr. david
daer is een leeuwerck doot ghevallen
フレホリオ・フエト(1550以前-1616頃):ファンタジア
ニコラ・ヴァレ(1583頃-1644以後):
前奏曲/緑の菩提樹の下で/哀歌の形式によるパヴァーヌ
イングランドの歌
フレホリオ・フエト:ファンタジア
ヨアヒム・ファン・デ・・ホーフェ(1567-1620):
前奏曲/アルマンド/涙のパヴァーヌ/susanneken
het laeste leijtsche afscheyt/favorito - diomedes cato
windeken/ガリアルド/ファンタジア第6番/アルマンド/ガリアルド
フランドルの歌
エマヌエル・アンドリアーンセン(1554頃-1604):
イングランドの歌-別のイングランドの歌-イングランドのサルタレッロ
アントニー・ベイルズ(リュート)
録音:聖マリア教会、シェーネモーア(ドイツ)、時期の記載なし
リュート界の重鎮で、アムステルダムのスウェーリンク音楽院教授として数多
くの優秀なリュート奏者を輩出したアントニー・ベイルズによる、16世紀後半
から17世紀前半にかけてのオランダのリュート音楽